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奥森ボウイ先生の大ヒット作【俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!】スマホ版32話・33話『深夜のトイレに響き渡るルナ姉の…』編 のネタバレ、レビューをします。

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俺得修学旅行スマホ版30話・31話『開廷!学園裁判!?』編 画像付きあらすじ

勇太と篠山カメ子ら生徒会処女組の泡まみれのエロいカラミを魅せつけられて、会場全体がムラムラと怪しいエッチなムードが充満しつつある中、遅れて会場に入って来たルナ姉…。

このハレンチな事態を収拾できるのは北条那由華しかいないと、自信を失いかけていた那由華の背中を押してあげると、それに応えるように、大声で号令をかける北条那由華。

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その号令に我を忘れてエロい行動に走ろうとしていた会場全体が、ピリッと引き締まった。

が、裁判長で中立の立場であるキャッシー先生と被告人である勇太が、湯あたり(?)で気絶してしまっていた。

もはや、裁判を続けるのは無理と判断した那由華ではあったが、修学旅行最終日、全校生徒が一堂に会するのは今晩が最後だし、皆が分かり合えるように話し合う良い機会とということで、ダウンしてしまった2人には席を外させ、裸の女子だらけの学園裁判(女子会)を続けるのだった。

深夜、勇太は、富士山らとヤりあった旅館の救護室で目を覚ました。

オボちゃんの妙薬でまだ少し膨らんでる胸の乳首に痛みを感じながら、女子トイレで用を足していると、風呂あがりと思われるルナ姉が入ってきた。

そこで、学園裁判の内容をルナから聞かされる。

北条那由華曰く、かつて胸がある男を見たことがない、この修学旅行に男子は存在していなかった、変態男は紛れ込んでいなかった…となり、勇太らの処分もナシということになったというのだ。

そのことには、ホッと胸をなでおろす勇太であったが、

「だから、お前(勇太)もこの旅行であったことは全てなかったこととして忘れるように」

とルナ姉から言われて、寂しさがこみ上げてくる勇太。

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「この旅行が終わったら、ルナ姉に会うこともできなくなる?」

そんなことは、絶対にイヤだ、駄々をこねる勇太に、極上のフェラをするルナ…、何もかもスッキリさせてスッキリと忘れさすために…

あまりの気持ちよさに、たっぷりと口内発射してしまった勇太。

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でも、それだけじゃ、心も下半身も納得出来ない!

トイレの個室に、ルナ姉を閉じ込めて、裁判中に妄想の中で登場した勇太の理想の女性を思い出し、

「俺のナニじゃなきゃダメにしてやる!…絶対忘れられないように、俺の臭いを染みつけてやる!」

と、ルナ姉のグチョグチョの蜜壺に全身全霊の思いを込めて懇親のピストンを突き上げる勇太だったが…

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続きはコチラ

⇒俺得修学旅行(奥森ボウイ) 32話・33話『深夜のトイレに響き渡るルナ姉の…』編

 

俺得修学旅行スマホ版32話・33話『深夜のトイレに響き渡るルナ姉の…』編 感想

俺得修学旅行(奥森ボウイ) 32話・33話『深夜のトイレに響き渡るルナ姉の…』編を実際に読んだ管理人の独断と偏見の感想を語ります。

正直言って、学園裁判の決着があまりにもあっさりしすぎて、ちょっと肩透かし気味でしたねぇー。

エロい雰囲気が、パンパンに充満してましたから、もうこれは、大乱交が始まるんじゃないかと期待してたんですけどね。

期待ハズレと言えば、前話で突然現れたルナ姉似の謎の美女ですが…

てっきり、ひと波乱巻き起こし、ストーリーを面白くしてくれる実在する新キャラクターの登場かと期待しましたが、単なる勇太の妄想の中だけに登場した空想の理想女像だったみたいで…

奥森ボウイ先生…、ちょっとキビシイかも?って思っちゃいました。

 

でも、後半のルナ姉のツンデレフェラからの濃厚なカラミで、そのちょっとした不満も吹っ飛びましたー!

今回の、ルナ姉は特にエロカワです❤

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スッピンに前髪を縛ってカワイイおでこを出したルナ姉…、ちょっぴりやんちゃな感じの黒の部屋着が、なんともリアルでそれでいてエロい!

お風呂あがりのシャップ―の匂いと若い女の子特有の臭いが混ざりあった、なんとも言えないあのアマ~イ臭いが鼻の奥にツーンとこみ上げてくるようでした。

ルナ姉ファンの方は、感動必至の俺得32・33話!

絶対にお見逃しなく!

 

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